⭐︎⭐︎⭐︎うみ組 言葉が増えてきました⭐︎⭐︎⭐︎
⭐︎⭐︎⭐︎うみ組 言葉が増えてきました⭐︎⭐︎⭐︎
9月に入ってから、台風が近づいてきたり、雨の日も多く、一気に涼しくなりましたね。
うみ組担任の山根です。
うみ組のお友達とのコミュニケーションもとてもスムーズになってきました。こちらの話していることもほとんど理解して(*_*)楽しく生活しています。

お友達同士の関わりも楽しさいっぱいです。

「ボール🏐」
言葉に限らず、さまざまな事を吸収していることを感じ、私たちも、動きや、発する言葉を意識していかなければと思う毎日です。
壁に飾っている犬と猫の写真を見ると「ワンワン」「ニャンニャン」と指差しして言ってくれて本当に可愛いです(^○^)
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モンテッソーリ教育における「言語の敏感期」とは、子どもが言葉や文字に対して強い興味を持ち、特別な教え込みをしなくても驚くほどのスピードで言葉を吸収していく『0歳からおおよそ6歳頃』までの特別な時期のことです。
この時期は、主に2つの段階に分かれて現れます。
話しことばの敏感期(胎児期7か月頃〜3歳頃)と書きことばの敏感期(3歳半頃〜6歳頃)周りの言葉をスポンジのように無意識に吸収する時期です。
大人の口元をじっと見つめ、言葉や単語をそのまま真似して発音して、名前や名称をしきりに知りたがります。その時に周りの環境では丁寧な言葉、きれいな言語をお話しすることが大切です。

「アコーディオン」触って聴いて確かめます。

「ウクレレ」も触るのも上手になりました。朝の歌はウクレレでも歌うこともあります。⭐︎
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3人とも、一歳のお誕生日を迎え、たくさんおしゃべりをしてくれるようになりました。これからどんなお話聞けるかしら(^○^)楽しみです。
おしごとも、お遊びも、全力投球です(^○^)


ゆっくりとお話することを心がけながら、大切に過ごしていきたいと思っています。






